Suzanne 先生のティーチングプラン - VOL1 を発売!
「月刊 WORLD REACH」で過去に掲載した、Suzanne 先生のティーチングプランから、6つの記事をまとめたパッケージ。
気軽に始めるクリエイティブライティングとして、詩の創作、また、英語の絵本を使ってインタラクティブに進める授業案を紹介しています。
内容紹介
| 英語で詩を書く
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食べ物を題材に五感を働かせて詩を書いてみる
ライフサイクル、家族について詩を書いてみる
I Used To/But Now、詩の創作、アートプロジェクト
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| 洋書・絵本を使った楽しい授業
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Back To School! - ねずみと一緒に学校へ
英語でアートを学ぶ
英語で算数・数学にチャレンジ
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| 仕様
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$16.50 (USD)、PDF ファイル 31ページ
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英語で詩を書いてみませんか?
英語を学ぶにあたって詩を使うことはとても優れた方法です。数少ない言葉を使って書けるので、エッセイを書く程大変な感じがしません。
Why Poetry? - 詩の創作を勧めるのか?
1)特に小さい子が英語に触れるとき、詩にはリズムがあって楽しい。子ども向けの詩にメロディがつくと童謡になりますよね。
童謡を使って英語に触れると、子ども達は本当に楽しく学べます。歌を使うととてもよく覚えられるのです。同じことは大人の場合にも言えて、英語の詩の音読や英語の歌を歌うことが、発音の上達につながります。
2)詩を書くにあたっては、あまりルールにとらわれることがありません。そうした楽しいアクティビティを通じて、幼い時期に英語は面白いと感じさせることが出来るでしょう。
3)詩には自然とリズムが出てくることが多く、英語の韻の踏み方や、言葉のリズムが身に付きます。
4)自由な発想をすることや表現することを促すのに、詩の創作はぴったりです。説明的な文章を書かせるよりも、筋が通っている必要のない詩の方が、子供の表現力に注目したアクティビティとして適しています。
5)詩を書くにあたって、書きたいものや自分の感情をありのまま、感じたままに表現しようとすると、かなりの語彙が必要なことが分り、英語の語彙習得にもかなり役立つ。豊かな創造力は、豊かな語彙の上に築かれるのです。
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これまでに紹介したテーマ
| 2004年10月 |
Introduction - 詩の創作を教えることについて
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| 2004年11月
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みんな大好き!食べ物を題材に詩を書いてみる
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| 2004年12月 |
Sacred Places - 自分にとって大切な、とっておきの場所について書いてみる
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| 2005年1月 |
英語で俳句
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| 2005年2月
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バレンタインデー - 英語で短いカードを書こう
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| 2005年3月 |
Energy をテーマに「動きの詩」をダイナミックに表現
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| 2005年4月 |
ライフサイクル - 自分の家族、家系に伝わるものを詩で表現
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| 2005年5月 |
I Used To/But Now - 母の日にちなんで、詩とアートのプレゼント
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| 2005年6月 |
雨についての思いを詩で表現 |
| 2005年7月 |
Let's celebrate the sun! - 太陽をたたえよう!
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Suzanne 先生のティーチングプラン、今月号の続きは「月刊 WORLD REACH」、本誌をご覧下さい。過去のレッスンプランはバックナンバーでご覧になれます。
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