Bilingualism and Second Language Acquisition - VOL1 を発売!
「月刊 WORLD REACH」で過去に掲載した、Tomoko 先生のエッセイ、4号分をまとめたパッケージ。オリジナルの英文に日本語訳を付けました。
バイリンガルとなることは子供にとって良いことなのでしょうか?子供にとって最適な発達の環境を作るために、親達はどんなことに注意し、考えて行かなければならないのでしょうか?
内容の紹介
Topic 1
March, 2005
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What is bilingual, and why bilingual?
「
連載を始めるにあたり、バイリンガルという現象・分野が非常に複雑であると言うこと、バイリンガルの様々なカテゴリ、あり方についてお話しします。」
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Topic 2
May, 2005
July, 2005
August, 2005
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Is bilingualism good for my child?
「バイリンガルのあり方や、その良し悪しについて、間違った考えが幅を利かせています。バイリンガルになることは、子供にとって良いことなのだろうか、悪いことなのだろうか。発達を遅らせたりはしないだろうか。
バイリンガリズムのメリット、デメリットについてお話しします。
」
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| 仕様 |
$8.50 (USD)、PDF ファイル 22ページ
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本誌のサンプル(3月号の内容紹介) から、内容の一部をご覧下さい。
筆者からのメッセージ
- Tomoko Wakabayashi, Ed.D
「バイリンガリズムは言語についてのみ言っているのではありません。それは、一人一人の認知の発達、社会性の発達、感性の発達と同様に社会的、文化的なサポートについてのテーマでもあります。さて、どうすれば子供達に最適なバイリンガル体験を用意してあげることが出来るのでしょうか?
研究者、教育者、そして子を持つ親として、また自分自身、バイリンガルとして育てられた一人として、私は常にこの問題について考えています。」
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